取組詳細

研究戦略

大学院の再編成

取り組み開始時期 2014年3月
狙い・目標 大学の学部・大学院の改組にあたって、今後の大学院のあり方を検討し、必要に応じて組織再編を行う
測定・評価の基準 再編計画の策定とその履行。なお改組転換を行った場合は、設置書類に記入した人材養成の状況
測定・評価の方法 再編計画の履行状況。養成する人材の状況(進路他)
取り組みによる貢献
  • 知力の向上
  • 人間力の向上
  • その他
進捗状況①
  • 15%
  • P
  • D
  • C
  • A

進捗状況②

2017年度レポート

現状の詳細・課題

2016年4月より法務研究科の収容定員を30名から28名に減じた。またスーパーグローバル大学創成支援の事業の一環として、国際平和学研究科の設置にあたって、2016年度に事前相談に諮る書類の提出を文部科学省に行った。

今後の取り組みスケジュール

工学研究科の改組転換を理工学部共生創造理工学科の完成年次を迎えるにあたって検討していく。この他、看護系大学院や文学研究科教育学専攻について、今後検討していく。