取組詳細

キャンパス・財政計画

総合建設委員会設置/キャンパス整備・再開発

取り組み開始時期 2012年4月
狙い・目標 創立45周年事業として、キャンパス再整備を行い、学生生活、教育研究事業を向上させる。
測定・評価の基準 計画内容について学内外の関係者、施設利用者によるご意見やご要望など。
測定・評価の方法 学内外の関係者、施設利用者による意見や要望。
取り組みによる貢献
  • 知力の向上
  • 人間力の向上
  • その他
進捗状況①
  • 100%
  • P
  • D
  • C
  • A

進捗状況②

2017年度レポート

現状の詳細・課題

中央教育棟・学生センター・新国際学生寮においては、計画当初の概要を実現した運営をすることができている。そのうえで、今後10年間の施設・設備の整備計画を検討している。特にA棟・ラーニング棟関係施設の解体と跡地整備へ向けての準備を行う。また、2017~18年度において特高変電所の特別高圧受変電装置(CGIS)の更新による整備を行う。

今後の取り組みスケジュール

2021年までのキャンパス財政計画についての再度確認