取組詳細

キャンパス・財政計画

総合建設委員会設置/キャンパス整備・再開発

取り組み開始時期 2009年4月
狙い・目標 新しい学習支援の場を提供することにより、「教育の質」の向上を図ること。
測定・評価の基準 学習支援に対する一定の効果が表れることで、これまでの教室施設と比較できること。
測定・評価の方法 新しい学習支援スペースや厚生スペースの創出により学生の学力・やコミニュケーション能力の向上の確認。
取り組みによる貢献
  • 知力の向上
  • 人間力の向上
  • その他
進捗状況①
  • 75%
  • P
  • D
  • C
  • A

進捗状況②

2013年度レポート

現状の詳細・課題

大規模な施設の再編によりエネルギー使用量の増加に向けて、新たな省エネ対策などが課題。

今後の取り組みスケジュール

総合教育棟の完成に伴い、教育学部再編計画から文系A棟の活用やその後の跡地計画の策定などの計画の策定を実施。