取組詳細

学生支援戦略

新宿―大学間シャトルバス

取り組み開始時期 2012年10月
狙い・目標 首都圏在住の通学生(自宅生)に対する通学の利便性、また、首都圏の受験生拡大を図ること。
測定・評価の基準 年間のシャトルバス利用者の推移。
測定・評価の方法 2013年度(初年度)利用者数 150日稼動 累計55,000名利用。 2014年度利用者数 150日稼動 累計59,600名利用(昨年比4,600名増)。
取り組みによる貢献
  • 知力の向上
  • 人間力の向上
  • その他
進捗状況①
  • 90%
  • P
  • D
  • C
  • A

進捗状況②

2014年度レポート

現状の詳細・課題

<これまでの取り組み>
創学サービスが運営代行を行う
ポータルにシャトルバス利用内容掲載
ポータルシステムによる予約サービス
予約者・搭乗者一覧の作成             
毎週の運行状況の把握
半年に1回~2回運行ダイヤ・西東京バスとの協議
<課題>
午前9時台の往路(新宿→創大)利用者の拡大について、現行のバス台数では対応不可。

今後の取り組みスケジュール

半期毎の運行ダイヤ協議
西東京バスとの協議