取組詳細

学生支援戦略

出席確認システムの完全導入

取り組み開始時期 2009年6月
狙い・目標 学生の出席状況の早期把握
測定・評価の基準 出席リーダー設置教室数
測定・評価の方法 出席リーダー設置教室数残数
取り組みによる貢献
  • 知力の向上
  • 人間力の向上
  • その他
進捗状況①
  • 100%
  • P
  • D
  • C
  • A

進捗状況②

2017年度レポート

現状の詳細・課題

今後設置を行わない理工学部棟の8つのゼミ室および2つの実験室をのぞき、授業を行う全教室で出席リーダーを設置した。現在リアルタイムに全授業の出席状況の把握が可能となった。これにより学生と教員が出席状況について同じ状況を認識できるようになり、出席カードの配布、記入、回収の等の時間が必要なくなったことから、授業時間の確保に寄与することになった。授業を3回および5回欠席した時点で、学生とアカデミックアドバイザーに自動的にメールが届く仕組みがあり、授業出席不振者に対し早期に対応ができる取り組みを行っている。

今後の取り組みスケジュール

無し