取組詳細

国際戦略

国内多文化体験プログラム検討

取り組み開始時期 2016年4月
狙い・目標 日本人学生が多文化体験プログラムを通し、グローバルマインドの醸成、言語力や学習意欲の向上を目指す。
測定・評価の基準 プログラム参加者数、プログラム参加者の事前事後に行う意識調査結果
測定・評価の方法 アンケートや海外短期研修で使用しているルーブリックなどを活用し、意識調査を行う。
取り組みによる貢献
  • 知力の向上
  • 人間力の向上
  • その他
進捗状況①
  • 60%
  • P
  • D
  • C
  • A

進捗状況②

2018年度レポート

現状の詳細・課題

留学生の生活サポートを行う「留トモ」や、会話サポートの「CPP」、寮内で行う行事などで多文化体験を行っているが、参加者は絞られるため、多くの学生が参加できるプログラムを開発する必要がある。

今後の取り組みスケジュール

2018年度:事業目的の明確化、新規プログラムの調査
2019年度:新規プログラム選定、実施
2020年度:アンケートや調査による改善点の洗い出し
2021年度:プログラムの改善など