取組詳細

教育戦略

「総合学習支援センター」の開設

取り組み開始時期 2013年9月
狙い・目標 「総合学習支援センター」の立ち上げとラーニングコモンズ”SPACe”の運営体制確立。
測定・評価の基準 総合学習支援センター設立とともに、ラーニングコモンズSPACeの学生利用状況を踏まえ、学習支援を体系化すること。
測定・評価の方法 ・センター設置に伴う規定化、組織化。 ・SPACe利用データを分析。
取り組みによる貢献
  • 知力の向上
  • 人間力の向上
  • その他
進捗状況①
  • 50%
  • P
  • D
  • C
  • A

進捗状況②

2013年度レポート

現状の詳細・課題

・2013年9月のSPACeオープンとともに、総合学習支援センターも本格的に稼動を始めた。一日2,500名の利用人数があり、学習環境としてのSPACeは学生、教職員、そして学外にも大きく認識がなされた。各種セミナー、シェアタイム、イベントなど、効果的な学習支援を目指して取り組みんでいる、今後は、その効果を測定し、より効果の高い支援を目指していく。

今後の取り組みスケジュール

2014年9月の1周年を目指して、総合学習支援センターとラーニングコモンズSPACeのチェック機能に入る。2014年度中に、チェックのCから次なるアクションのAを進め、PDCAをまわしていく